So-net無料ブログ作成


「報ステ」アナが人身事故=原付きバイクと接触、男性軽傷−東京(時事通信)

 テレビ朝日アナウンサーの富川悠太さん(33)が東京都港区で乗用車を運転中、原付きバイクと接触する事故を起こしていたことが10日、分かった。
 富川さんと同乗していた家族にけがはなかったが、原付きバイクを運転していた都内に住む30代の男性会社員は腰を打ち軽傷を負った。警視庁三田署が事故の状況を調べている。
 同署やテレビ朝日によると、富川さんは同日午前1時20分すぎ、同区三田の交差点で信号待ちしていた際、矢印で表示された青信号を見間違えて発進し、前方の原付きバイクに追突した。
 テレビ朝日によると、富川さんは帰宅途中だったといい、「不注意で事故を起こし、相手の方には誠に申し訳なく思っている」と話しているという。
 富川さんは1999年に入社し、編成制作局アナウンス部に所属。ニュース番組「報道ステーション」のリポーターを務めている。 

ハイチ大地震 陸自の重機 成田を出発(毎日新聞)
<感想文コンクール表彰>皇太子さま「良い本と巡り合って」(毎日新聞)
千歳行きボンバル機、ヒーター故障で名古屋着陸(読売新聞)
バス運転手意識失い乗客がブレーキ、救命措置も(読売新聞)
鳥取不審死、運転手水死も強盗殺人容疑で立件へ(読売新聞)



最年少の女流プロ棋士、藤沢名誉棋聖の11歳孫(読売新聞)

 6日に行われた日本棋院の女流特別入段枠の最終戦で、藤沢里菜(りな)さん(11)が1位となり、4月から史上最年少の女流プロ棋士となることが決まった。

 里菜さんは藤沢一就(かずなり)八段の長女で、囲碁界に大きな足跡を残し昨年5月に亡くなった藤沢秀行名誉棋聖の孫にあたる。

 里菜さんは、11歳6か月。これまでの一般入段枠での最年少は趙治勲二十五世本因坊の11歳9か月で、女流枠では謝依旻(シェイイミン)女流三冠の14歳4か月。

詐欺容疑で5年逃走の男逮捕=捜査員、人相でピタリ−警視庁(時事通信)
<転落>川に車2人死亡 スリップ跡、凍結か さいたま(毎日新聞)
書の甲子園 埼玉・松山女子高に優勝杯(毎日新聞)
「見えてはいけない映像」傍聴席に丸見え? 急にモニターずらす弁護人(産経新聞)
香港捜査員、銀座の現場に=侵入口など確認−高級時計窃盗(時事通信)



石巻3人殺傷 次女交際相手の18歳ら2人を逮捕(産経新聞)

 10日午前6時45分ごろ、宮城県石巻市清水町の南部かつみさん(46)方で、男が南部さんの長女の美沙さん(20)ら男女3人を刃物で刺し、次女の沙耶さん(18)を連れ去った。美沙さんと友人の高校生、大森実加子さん(18)の2人が死亡、男性(21)は命に別条はないという。

 県警捜査1課と石巻署は同日午後、沙耶さんの交際相手で東松島市に住む少年(18)と沙耶さん、別の少年の3人を石巻市内の民家で発見し、未成年者略取と監禁容疑で、少年2人を逮捕。美沙さんら3人殺傷の経緯についても詳しく調べる。沙耶さんは足に軽傷を負っているが無事だという。

 県警などによると、少年と沙耶さんは約1年半前から交際していた。沙耶さんらは昨年から複数回、「少年に暴力を振るわれている」と石巻署に相談。9日夕方にも、姉の美沙さんから「自宅に男が来ている」と110番通報があったが、署員が駆けつけた際には男の姿はなかったという。

 南部さん方は、かつみさんと美沙さん、次女と次女の娘、かつみさんの母親(73)の5人暮らし。刺された大森さんと男性は美沙さんの友人で、遊びに来ていて事件に巻き込まれた。かつみさんと母親、沙耶さんの娘も自宅にいたが無事だった。

 現場は、JR仙石線陸前山下駅から東に約500メートルの住宅街。

【関連記事】
石巻の3人殺傷、18歳少年の身柄確保 少女を保護
「つきまとわれている」と相談 石巻・男女3人殺傷連れ去り事件
石巻の民家で3人刺され女性2人死亡 少年、黒っぽい車で少女連れ去る
1等陸曹がストーカー 付きまとい容疑で逮捕 福島・郡山
ストーカー殺人現場から出火か 東京・新橋で13棟焼ける 

「法令違反はない」小沢氏献金で、鹿島社長が強調(産経新聞)
オフィス街も真っ白に…東京都心に今冬初の積雪(読売新聞)
【著者に聞きたい】太朗想史郎さん 『トギオ』(産経新聞)
雑記帳 トラフグの皮で美肌プリン開発 別府のホテル(毎日新聞)
小沢幹事長 再聴取受ける 立件なら辞任示唆(毎日新聞)




<人形浄瑠璃文楽>「源大夫」「藤蔵」親子襲名(毎日新聞)

 世界無形遺産、人形浄瑠璃文楽の人間国宝、竹本綱大夫(つなたゆう)さん(77)と、長男で文楽三味線の鶴沢清二郎さん(45)が、それぞれの祖父の名である竹本源大夫、鶴沢藤蔵を襲名することが8日分かった。文楽史上、親子が同時に襲名するのは初めてとみられる。

 襲名披露興行は、来年4月、大阪・国立文楽劇場、同5月、東京・国立小劇場で。先代源大夫さんは美声家としてまた、先代藤蔵さんは近代の名人、故豊竹山城少掾(とよたけやましろのしょうじょう)の相三味線を務めた名手として知られている。【宮辻政夫】

【関連ニュース】
<写真特集>日本の世界遺産
因講:「伝統守れ」文楽に新団体 人間国宝も発起人
「吉田文楽保存会」副会長・鈴木三千雄さん

車から特殊工具 名古屋 ひき逃げ窃盗にも関与か(産経新聞)
死刑制度容認85・6% 「廃止」大幅に上回る 内閣府調査(産経新聞)
【from Editor】純文学は聖域か(産経新聞)
<首都圏連続不審死>大出さん殺害現場物色か 車Uターンも(毎日新聞)
日中歴史共同研究 「戦争責任」問う中国 日中戦争死傷者、けた違いの開き(産経新聞)



刃物で切りつけ10万円奪う 男逃走、強盗傷害で捜査(産経新聞)

 1日午前9時25分ごろ、東京都豊島区北大塚の雑居ビルのエレベーターで、同ビル4階にあるマージャン店の関係者の男性(63)が刃物を持った男に襲われ、現金約10万円を奪われた。男性は腹や手を切られ軽傷を負った。犯人は逃走し、警視庁巣鴨署は強盗傷害事件として捜査している。

 同署によると、男は40〜50歳ぐらいで、黒いダウンジャケット姿。男性は同店経営者の女性(62)の夫で、開店準備のためエレベーターで4階へ向かう途中、2階で乗り込んできた男に襲われた。男は現金を奪うと、男性を乗せたままエレベーターで1階まで降りて逃走したという。

 現場はJR大塚駅から北へ約150メートルの市街地。

【関連記事】
ぶつかったと因縁、公園で暴行 少年5人逮捕 横浜
男性が首を切られ重体 強盗事件として捜査 大和市の畑で
パチンコ店で1200万円強奪、男5人逮捕 群馬
「たばこないか」信号待ちの車にスプレー強盗、12万円奪う 東大阪
女性切られかばん奪われる 京都市中京区

<平城遷都1300年祭>入札工事6件、くじ引きで落札−−奈良(毎日新聞)
玄関開くと…カモシカ!夫婦襲われけが、籠城9時間(読売新聞)
韓流呼び込め、ロケ地に「アイリス」ゲレンデ(読売新聞)
皇太子さま、来月6日アフリカへ=野口英世賞シンポにも(時事通信)
<タミフル>輸入代行業者ら逮捕へ 違法広告容疑で大阪府警(毎日新聞)



小沢氏説明責任、今後も要求=「疑惑残る」「国会で解明を」−野党(時事通信)

 東京地検特捜部が3日、小沢一郎民主党幹事長を不起訴とする方針を固めたことについて、野党は「秘書が逮捕されているという事態に道義的責任を痛感しなければならない」(大島理森自民党幹事長)として、同氏の説明責任を今後も求めていく考えだ。
 自民党の石破茂政調会長は記者会見で「検察として黒と断ぜられないということであって、白ということにはなっていない以上、疑念、疑惑は残っている」と述べ、不起訴でも小沢氏の嫌疑は晴れないとの見方を示した。
 公明党の山口那津男代表も記者団に「これで疑惑が解消されるわけではないから、(国会で)全容解明するという基本姿勢に変わりはない」と強調。共産党の小池晃政策委員長は会見で「司法の判断がどうなったとしても、国会は国会として政治的道義的な責任を追及し、真相解明する責務を果たさなくてはならない」と語った。 

【関連ニュース】
【特集】「陸山会」土地購入事件〜4億円「知人から預かった」〜
「大政翼賛会」は続かない〜民主・渡部元衆院副議長インタビュー〜
勃発した「藤井一派」vs「アンチ財務省」の暗闘〜経産省と組んだ菅副総理〜
難問山積 問われる首相の決断力〜普天間、小沢氏団体問題にどう対応?〜
労組への配慮で公務員制度改革「封印」の危機

<1票の格差>衆院比例ブロックの定数配分は合憲 東京高裁(毎日新聞)
「チンギス・ハーンとモンゴルの至宝展」 華やかな金冠に感嘆(産経新聞)
<茨城男性死亡>3人の「不起訴不服」…審査申し立て(毎日新聞)
スリップ?大型トラックと正面衝突、男性重体(読売新聞)
薬事審不承認でも解約できず=新型インフルの輸入ワクチン−厚労省(時事通信)



免停中も不正免許で公用車運転 “副業”で代行運転中に死亡事故起こした元高崎市職員、追送検 群馬・伊勢崎署(産経新聞)

 群馬県高崎市の職員だった男が代行運転のアルバイト中に歩行者をはね、死亡させた事故で、この男が免許停止処分を受けた際に免許証を不正取得し、運転を続けていたとして、伊勢崎署は、道交法違反(免許証不正取得、無免許運転)の疑いで、高崎市片岡町、元高崎市倉渕支所市民福祉課主事、富沢伸行被告(33)=自動車運転過失致死罪で起訴=を追送検した。

 同署の調べによると、富沢容疑者は平成20年12月11日、県総合交通センター(前橋市元総社町)で、運転免許証の紛失を装い免許の再交付を受けた疑い。また、免停期間中の同月15日と25日、それぞれ代行車と市の公用車を無免許で運転した疑いがもたれている。

 同署によると、富沢容疑者は違反点数の累積で、同月11日から約2カ月間の免停になっていた。期間中は免許を警察に預けなければならないが、同容疑者は不正取得した方の免許証を提出。代行運転出勤時などには、もとの免許証を提示していたという。

 富沢容疑者は容疑を認め、「アルバイトを続けたかったし、(市の)職場に免停を知られ処分されるのも嫌だった」などと供述しているという。

 高崎市は1月18日、同容疑者を懲戒免職処分にしている。

【関連記事】
昨年9月に続き無免許運転…懲りない市議を現行犯逮捕 茨城・笠間
一般道と勘違いし赤切符 速度取り締まりで
大阪・貝塚市長選に出馬予定の元副市長が無免許運転で摘発
無免許運転に校長室で盗み、道教委が教諭を懲戒免職
免停中に追突事故、男性にけが負わせた女逮捕

南九州市で竜巻=滑り台20メートル飛ぶ−鹿児島気象台(時事通信)
鳥類に近い新種恐竜=1億6000万年前の化石発見−中国(時事通信)
<転落>マンション8階から4歳女児 軽傷で済む 東京(毎日新聞)
北の不正輸出 中韓迂回ルート構築 幹部が発注を主導(産経新聞)
鳥取不審死 殺害当日にあの同居男の車を確認 上田容疑者は姿見せず(産経新聞)



このブログの更新情報が届きます

すでにブログをお持ちの方は[こちら]


この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。